PowerPoint初心者向けのオンライン勉強会。基本操作や見やすいスライド作成のコツ、発表に役立つ機能を参加者同士で学び合う。前回開催時のリンク不備を受けた再実施回で、プライバシー配慮のため録画公開は行わない。
東京・渋谷でAI活用をテーマにしたLT交流会が2026年9月17日に開催される。コーディングに限らず画像・音楽・動画・Webサイト制作などAIでの制作事例を語り合う内容で、LT登壇者も募集している。参加費は無料で懇親会も予定されている。
AWS未経験者向けにCLF(Cloud Practitioner)対策問題を一緒に解くオンライン無料勉強会。株式会社Shift Mentor主催で、2026年9月5日14時から開催、事前準備不要で途中参加・退出も可能。
川越で開催されるインディーゲーム制作者向けのもくもく会(第31回)。イラストや漫画制作者も参加可能で、自己紹介・作業・成果発表を行う。会場はウエスタ川越、参加費は実費負担で800〜1000円程度。
「OSのしくみ」という書籍を教材に、有志が集まってOSの仕組みを学ぶ勉強会「井戸端.dev」の第11回開催告知。2026年9月12日に東京・渋谷のオフィスで開催予定で、書籍第6章から進める。参加には書籍購入が必要。
VS Code Meetupが毎月開催しているアップデート紹介トークセッションのconnpassイベントページ。2026年9月7日21時からYouTube Liveで配信され、VS Codeの最新リリースノートの内容を実際に触りながら紹介する。
AI活用拡大に伴うトークン消費・コスト増大への対応をテーマにした「Tokenomics」勉強会。2026年9月17日に東京・豊洲で開催予定で、トークンコスト最適化や利用量の可視化について参加者同士が知見を共有する。
和歌山市のコワーキングスペースSOUNE COWORKINGで開催される「モヤモヤもくもくDAY」の告知。テーマは限定せず、参加者が各自の関心事や悩みを持ち寄って作業・相談する形式のゆるい勉強会。日時は2026年9月14日13時〜15時、参加費はコワーキングスペースの利用料のみ。
和歌山県民文化会館で開催される子ども向けプログラミング道場CoderDojo和歌山の定例会。Minecraftカップ応募に向け、これまで制作してきた「みんなが健康でいられるまち」の仕上げと応募用資料の準備を行う。
福岡市エンジニアカフェが主催するバイブコーディング学習イベント。挑戦者はアイデアを持ち寄り、AIコーディング支援ツールを使って1ヶ月間でプロダクト開発に挑戦する。毎週土曜16-18時に対面開催し、Claude Code Proプランの支給(福岡市在住の初回挑戦者限定)や初心者講習、Zoom配信による見学も可能。
大阪京橋発の「Salesforce Saturday」による、オンライン開催のTrailhead学習もくもく会。2026年10月31日13時〜17時、Microsoft Teams上で実施し、自己紹介・もくもく作業・成果報告のタイムテーブルで進行する。初心者や主催者と面識がない参加者も歓迎する、講演形式ではない交流型の勉強会。
大阪梅田で開催されるエンジニア向け交流イベント。ChatGPT・Claude Code・Gemini・Cursorを使ったバイブコーディングにおけるトークン節約術をテーマに、コンテキスト圧縮やCLAUDE.md活用法、API費用抑制などの実務ノウハウを登壇者が共有し、参加者同士の交流も行う。参加費無料。
大阪府大阪市で開催される生成AI画像に関する勉強会の告知記事。基礎的な仕組みやプロンプト設計から、画像編集・加工の実践例、投稿や販売への活用方法まで、講義とワーク、交流を組み合わせた構成で紹介している。参加費は無料。
SORACOM UGが主催するオンラインもくもく会。Discordに集まり各自SORACOM関連の作業や学習を自由に進めるイベントで、2026年9月9日21時から開催。
秋葉原でAIエンジニア向けのLT・交流会が開催される。AI活用事例や最新技術に関するLT枠のほか、立食形式の交流タイムがあり、参加費は1,000円。
miracleave株式会社主催の、エンジニア向けもくもく会&LT会。初学者から実務経験者まで参加可能で、開発作業の合間に技術共有のライトニングトークを行う交流イベント。
渋谷スクランブルスクエアで開催されるインディゲーム開発者向けもくもく会。ゲームエンジン不問で各自が制作を進め、LTタイムや進捗共有もある。参加費無料、株式会社MIXI協賛。
AWSとセキュリティ初心者向けのオンライン勉強会「mini Security-JAWS」第52回の告知。2026年9月19日10時から開催され、5-7月頃のAWS最新アップデートをチェックする内容。
和歌山県で開催されるファシリテーション勉強会「朝ファシ」第19回の告知。ホワイトボード・ミーティング®とのコラボ企画で、初心者向けに定例進捗会議の振り返り促進手法を学ぶ。2026年9月5日朝7時から和歌山市のコワーキングスペースで開催、参加費1000円。
オンラインで朝に集まり各自が黙々と勉強・作業を行うイベントの告知。テーマは自由で発表義務もなく、最後の15分だけ任意のアウトプットタイムがある。
オンラインで朝に集まり各自黙々と勉強・作業をするだけの会。発表義務はなく、最後の15分だけ任意のアウトプットタイムがある。Teamsでゲスト参加可能。
オンラインで朝に集まり、各自が黙々と勉強や作業をする習慣化イベント。発表義務はなく最後15分だけ任意のアウトプットタイムがある、Teamsで参加できる緩い朝活。
オンラインで朝に各自黙々と勉強・作業を行う個人参加型の会。テーマ自由で発表義務もなく、最後の15分だけ任意のアウトプットタイムがある2026年9月4日開催のイベント。
土木・建設DX関連のconnpassコミュニティが主催する、朝にオンラインで集まり各自黙々と勉強・作業をするだけの会。テーマは自由で発表義務もなく、最後の15分だけ任意のアウトプットタイムがある。2026年9月1日5:30〜6:30にTeamsで開催予定。
オンラインdiscordで毎日開催されるジャンル不問のもくもく会(朝活)の告知。2026/9/2(水)7:00〜8:00開催で、資格勉強やポートフォリオ制作など各自が作業に取り組み、開始と終了時に進捗を報告する形式。参加・退室は自由で事前連絡不要。
ジャンル問わず誰でも参加できるオンラインもくもく朝活会。9/1(火)7:00〜8:00にDiscordで開催し、資格勉強やポートフォリオ制作など各自の作業に取り組む。遅刻・途中退室・不参加連絡も不要な緩い雰囲気のイベント。
PowerPointの図形機能を使って色や形で自由に表現する遊び方を体験するオンライン勉強会。初心者向けで、難しい設定は扱わず気軽に参加できる内容。2026年9月12日20時開催。
IT系の朝活もくもく会イベント告知。2026年9月7日5:30〜7:30にZoomで開催され、プログラミングや副業、資格勉強など各自の作業を自己申告して黙々と進める形式。途中参加・退室自由で初心者も参加可能。
LeapWell主催のオンラインAI勉強会第4回。提案資料からClaudeとCopilotを使い1日で研修スライドを作成する4ステップフロー(目的定義→構成生成→PowerPoint化→品質チェック)をスクリーンショット付きで解説する30分のイベント。8/31(月)18:30〜19:00開催、先着20名。
オンライン自習室イベント。2026/8/31 21:00〜23:00に開催され、カメラ・マイクオフ推奨で黙々と作業に集中する参加型のもくもく会。個人開発や資格勉強、タスク整理などをしたい人向け。
名古屋で開催される自作デバイス・ガジェット愛好者向けもくもく会「Nagoya Device Club #2」の告知。Raspberry Pi、ESP32、nRF52、Stack-chan、M5Stack、自作キーボードなどを持ち寄って作業する趣味コミュニティイベントで、2026年9月24日19時から名古屋駅前で開催、参加無料。
京都で開催されるルービックキューブ愛好者のオフ会「おこしやす 京も京とて キューブ会」第9回の告知。2026年11月21日10時〜17時、京都市下京いきいき市民活動センターにて開催。3×3・4×4・スクエア1・FTOなどの計測会やトーナメント戦を予定し、初心者から大会経験者まで参加可能。参加費500円。
スタックチャンに関する開発・改造・情報交換を行うもくもく会。2026年9月19日12時〜18時に東京・赤坂で開催され、参加費は1000円。幹事は設けず参加者同士で運営し、18時から懇親会もある。今回は大阪もくもく会とDiscordのビデオチャットで接続する試みも行う。
京都で開催された日本最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」のレポート。「Japan is Back」をテーマに、300社超が出展した「Startup Market」、AWSなどによるPhysical AIロボティクスデモ、IPO以外の多様な出口戦略やディープテック事業化を扱うセッション、AMAなどのマッチング企画を紹介している。
エーアイセキュリティラボが9月1〜4日開催のオンライン展示会「ITトレンドEXPO2026 Summer」に登壇し、9月2日にAI活用の脆弱性診断ツール「AeyeScan」に関する2つの講演(AI活用と脆弱性対策、シフトレフトの自動化戦略)を行うと発表した。
スリーシェイクが9月8日開催の「生成AIカンファレンス2026」にSRE支援サービス「Sreake」でブース協賛。事前イベント(8月24日)には代表の吉田拓真氏がパネル登壇する、というプレスリリース記事。
HENNGE株式会社は9月3日開催の「情報システムCAMP 2026 秋」に協賛し、同社の河合柚樹氏がSCS評価制度対応やAI時代のデータ流出・標的型攻撃メール対策をテーマに登壇すると発表した。
IPAが9月14日にホテルニューオータニで「IPAフォーラム2026」を開催すると発表。AIガバナンスや信頼基盤をテーマにしたキーノートセッション4本とネットワーキングを予定し、参加費無料・事前抽選制。応募締切は9月2日。
取得したページ内容はFacebookロゴのSVGアイコンのみで、告知記事本来の本文(イベント詳細等)は取得できていない
Loftworkのイベントページ「人材育成・社内変革編」の告知。異分野接続によって人と組織を育てる組織デザインをテーマにしたプロジェクト対話イベントだが、取得できた本文はロゴ画像の説明のみでキャッシュされた断片情報にとどまり、詳細な内容は確認できない。
本文はFacebookアイコン画像の代替テキストのみで、教育編ダイアログイベントに関する実質的な記事内容は取得できなかった
Loftworkが開催する「まちづくり・共創編」のプロジェクト対話イベント告知ページ。本文は取得できておらず、愛されるコミュニティや関係人口を育む共創の作り方をテーマにしたイベントであることのみタイトルから判別可能。
AWSジャパンが2026年7月にアドテク・マーケティングテクノロジー企業19社を招き「Adtech Meetup」を開催。シグナルロスとAIの台頭という2大変化への対応、RTB通信に特化した低遅延・低コストのネットワークサービス「AWS RTB Fabric」の紹介、同サービスで国内初の商用接続を実現したfluct・UNICORN両社によるパネルディスカッションなど、AI時代の広告ビジネス戦略と事業者間連携をテーマにしたイベントレポート。
Fracton Venturesが機関投資家・金融機関向けの招待制カンファレンス「Ethereum Institutional Summit 2026」を9月25日に東京で開催すると発表。ステーブルコイン決済・RWAトークン化・オンチェーン・トレジャリー・インスティテューショナルDeFiの4テーマを軸に、EthSystemsやETHGas、Optimism、MetaMask等からの登壇者を迎え、約300名規模で実施する。
2026年11月27〜29日に東京ビッグサイトで開催されるPerl技術カンファレンス「YAPC::Tokyo 2026」に、Perlの生みの親Larry Wall氏の参加が決定した。YAPC::Japanへの参加は11年ぶり。キーノートに牧大輔氏、ゲストに藤原俊一郎氏・voluntas氏も登壇予定。チケット販売は9月30日まで(個人スポンサー2万円・一般1万円・学生無料・U29 5,000円)。なお本イベントをもってYAPC::Japanの開催は終了することも発表された。
IPAの津田通隆さんがFORBES JAPAN「30 UNDER 30 2026」を受賞。ID関連分野からの選出は2019年の安田クリスチーナさん以来7年ぶり2人目。同時受賞の儒烏風亭らでんさん(VTuber)や幾田りらさん、BABYMETALさんら著名受賞者にも言及し、著者の私的な感想を交えた雑感記事。津田さんは同日開催のOpenID Summit 2026でも登壇予定。
サイボウズが2026年9月1日〜3日開催のDroidKaigi 2026にゴールドスポンサーとして参加。ブース出展でノベルティ配布やアンケート企画、フリートークを実施するほか、STORESとの合同アフターイベントも10月6日に開催予定。
インフィニットループが「初音ミク マジカルミライ2026」HAMAMATSU公演にDesktop Mateブースを出展したレポート。体験デモやDLCダウンロードカード、アクリルスタンド等のグッズ販売を実施し、アクリルスタンドは完売の盛況だった。OSAKA・TOKYO会場でも継続出展予定。
渋谷/オンライン開催のイベント「Cybernetic being Meetup vol.12」の告知ページ。サイバネティック・アバターを取り巻く「責任」がテーマとされているが、取得できた本文はロゴ画像の代替テキストのみで、詳細な内容は確認できない。
OpenIDファウンデーション・ジャパン主催「OpenID Summit Tokyo 2026 Special Edition」(8/26、丸ビルホール)のクロージングキーノート登壇告知。デジタルアイデンティティとAIエージェントの信頼性確保をテーマに、デジタル庁基調講演やFAPI・トラストフレームワーク・マイナンバーカード・金融機関パネル等のプログラム概要を紹介。前日開催のOAuth/OIDC Numa Workshop 2026のプログラムにも言及。