シャオミ・ジャパンがミッドレンジスマホ「REDMI Note 17 Pro Max 5G」を8月28日に発売。10000mAh大容量バッテリーと最大100W急速充電、6年使える長寿命設計、IP66/IP68防水防塵とGorilla Glass Victus 2による耐衝撃性能が特徴。6.83インチ有機ELディスプレイ、Snapdragon 6 Gen 5搭載で、価格は256GBモデル79,980円、512GBモデル99,980円(早割で1万円引き)。
シャオミが3万円を切るエントリースマホ「REDMI 17」を8月28日に発売。6.9インチ液晶、7500mAhバッテリー、5000万画素カメラを搭載する一方、5GやFeliCa/NFCには非対応。SoCはHelio G91-Ultraで4回のOSバージョンアップと6年間のセキュリティアップデートを保証する。記事は体験会での実機レポートで、外観や基本機能を写真・動画付きで紹介している。
FCNTは「arrows」ブランドのメーカー版スマホを対象とした端末保証サービス「FCNTスマホ保証サービス」を8月27日に開始。まずはarrows Alpha2 M10とarrows We3 M09が対象で、標準プランとバッテリー交換オプション付きプランを用意。12月31日まで最大3カ月無料キャンペーンも実施する。
Android搭載スマートフォンの入門書。文字入力・電話・インターネット・メール・LINE・便利アプリの使い方に加え、生成AI「Gemini」を使った調べ物や画像生成などの活用法も解説する初心者向け書籍。
Xiaomiが「REDMI Note 17 Pro Max 5G」を発売。シリコンカーボンバッテリーにより10000mAhの大容量ながら厚さ8.65mm・重さ約229.5gを実現。100W急速充電、27Wリバース充電、6.83インチ有機ELディスプレイ(120Hz・3500nit)、Snapdragon 6 Gen 5、Xiaomi HyperOS 3を搭載し、8GB/256GBが79,980円、8GB/512GBが99,980円(早割で1万円引き)。
シャオミがREDMI Noteシリーズ初の「Pro Max」モデルを発売。10000mAhの大容量バッテリーと有線リバース充電で「モバイルバッテリー不要」を訴求し、IP66/IP68防水・3m落下耐性・6年間のセキュリティアップデート保証など堅牢性と長期利用をアピールする。価格は8GB/256GBが79,980円、8GB/512GBが99,980円で、10月14日まで1万円引きの早割や画面・リアカバーの無料交換特典を提供している。
AIとの音声対話を主目的とした正方形デザインのAIスマホが中国市場で相次いで登場している。IKKOの「MindOne」を皮切りに、フィリップスの「S7801」やCoolpadの「Small Cube AI」がほぼ同一形状で追随し、Meizuも同様の端末を計画中とされる。折りたたみスマホの多様化と並行し、通話・メッセージ中心だった従来の携帯電話のように「AI利用に特化した」小型端末という新カテゴリが模索されている状況を紹介している。
シャオミがミッドレンジスマホ「REDMI Note 17 Pro Max 5G」の日本向けメーカー版を8月28日に発売。価格は7万9980円〜だが10月14日までの早割で1万円引き。10000mAh大容量バッテリー、Snapdragon 6 Gen 5、6.83インチ有機ELディスプレイ、5000万画素カメラ、HyperOS 3搭載が特徴。
シャオミがエントリー向け5G非対応スマホ「REDMI 17」を8月28日に日本で発売。7500mAhの大容量バッテリーと6.9インチ120Hzディスプレイ、約5000万画素AIデュアルカメラを搭載し、価格は3万4800円〜(早割適用で10月14日まで2万9800円〜)。
Appleが日本時間9月10日午前2時から発表会「Apple Event」を開催すると発表。iPhone 18シリーズ(通常/Pro/Pro Max)や初のフォルダブルスマホ「iPhone Ultra」(ともに仮称)、Apple Watch Series 12などの新製品に加え、iOS 27やmacOS Golden Gate 27など各種OSの正式リリース時期が発表される見込み。ライブ配信も予定されている。
ソニーがXperiaブランドのスタンダードモデル新機種「Xperia 10 VIII」を発表。9月中旬以降にグローバルで発売予定。デザインは前モデルXperia 10 VIIを踏襲しつつ、リアパネルに透明素材を採用し質感を変更。ディスプレイ輝度が約15%向上、スピーカー音圧も改善された。CPU(Snapdragon 6 Gen 3)、メモリ8GB、ストレージ128GB、バッテリー5,000mAhなど主要スペックは前モデルと同じ。4回のOSアップデートと6年のセキュリティアップデートに対応。マイナーアップデート的な位置づけで、Xperia 10 VIIユーザーの買い替えメリットは薄いが、Xperia 10 V以前のユーザーには魅力がある内容。
ソニーがスタンダードスマホ新機種「Xperia 10 VIII」を発表。SoCやRAM、カメラ構成は前機種Xperia 10 VIIから据え置きだが、画面最大輝度を約50%向上、スピーカー音圧を約15%向上させ、画面アスペクト比を9:19.5に変更して表示領域を拡大。6年間のセキュリティアップデートと最大4回のOSバージョンアップに対応。2026年9月中旬より順次発売予定で、欧州向けは599ユーロ。
Xiaomiが自社開発チップ「XRING O3」の発表に合わせ、横開き型フォルダブルスマホ「Xiaomi 18 Fold」を中国で2026年9月に発売すると予告。Xiaomi 18シリーズの最上位機としてLeicaカメラシステムを搭載し、Android 17ベースの「Xiaomi HyperOS 4」をプリインストール。XRING O3は3nmプロセス製造で240億トランジスタを搭載し、CPU・GPU・NPU性能を大幅に向上させたAI重視設計。
楽天市場が8月24日20時から27日1時59分まで「お買い物マラソン」を開催。ショップ買いまわりでポイント最大47.5倍還元。合わせて楽天スーパーDEALでmotorola razr 50が50%還元となるなど、Motorola・Xiaomi・POCO・REDMI各社のスマートフォンが最大50%ポイント還元の対象。
Xiaomi傘下のPOCOが次期ハイエンドスマホ「POCO F9 Ultra」「POCO F9 Pro」を9月1日にグローバル発表予定。シャオミ・ジャパンは日本国内でPOCO F9 Ultraを同日22時に発売開始すると予告し、早割特典や事前登録特典などを案内。SoCは両機種ともSnapdragon 8 Elite Gen 5、Bose監修オーディオを継承し、バッテリーはUltraが8050mAh、Proが6330mAhとされる。
PocoのハイエンドスマホPOCO F9 UltraとF9 ProがIMEIデータベースとGeekbenchに登場し、両機種ともSnapdragon 8 Elite Gen 5を搭載することが確定した。POCO F9 Ultraは電波法の技適も取得済みで日本発売が見込まれる。バッテリー容量やカメラ構成、価格などの噂の仕様もまとめて紹介されている。
ソニーがXperiaシリーズの新製品発表を2026年8月25日11時に実施すると発表。YouTubeでティザー動画を公開し、プレミア公開形式で視聴者とのリアルタイムなやり取りも可能。ティザー画像には2つの直方体が描かれており、新型スマートフォンの発表が有力視されている。