シャオミ・ジャパンがミッドレンジスマホ「REDMI Note 17 Pro Max 5G」を8月28日に発売。10000mAh大容量バッテリーと最大100W急速充電、6年使える長寿命設計、IP66/IP68防水防塵とGorilla Glass Victus 2による耐衝撃性能が特徴。6.83インチ有機ELディスプレイ、Snapdragon 6 Gen 5搭載で、価格は256GBモデル79,980円、512GBモデル99,980円(早割で1万円引き)。
Googleは「Fitbit Air」とスマホゲーム「Pokémon Sleep」がコラボした限定モデルを発表。日本では9月15日発売で予約受付中、価格は19,800円。通常モデルより軽いブルーカラーとピカチュウ柄ストラップが特徴で、睡眠データがGoogle Healthアプリ経由でPokémon Sleepアプリと連携しゲーム内報酬に反映される。
NTTドコモから発売されたFCNT製Androidスマートフォン「arrows We3 F-52G」の初心者向け解説書。電源操作や初期設定から、電話・メール、カメラ撮影、インターネット活用、Google・ドコモ提供アプリの使い方まで幅広く解説する。
SB C&Sが、AI文字起こし・要約・アドバイス機能を備えたオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン「GLIDiC AI +u Buds」を8月18日から一般販売開始。ボイスレコーダーを同梱し、イヤホン本体・レコーダー・スマホアプリの3way録音に対応。価格は2万9800円で、連携アプリの有料プランは月額1,980円から。
ZERO ZERO ROBOTICSが、プロペラユニットを着脱してドローンにも手持ちジンバルカメラにもなる「HOVERAir VERSA」の仕様と価格を公開。1/1.3インチCMOS、4K/60fps動画、1,200万画素静止画、内蔵64GB、手持ち3時間・飛行14分。日本では2026年9月中旬にMakuakeで先行販売予定、Indiegogoでは本体499ドル・FlyMore Comboが887ドル。
シャオミがREDMI Noteシリーズ初の「Pro Max」モデルを発売。10000mAhの大容量バッテリーと有線リバース充電で「モバイルバッテリー不要」を訴求し、IP66/IP68防水・3m落下耐性・6年間のセキュリティアップデート保証など堅牢性と長期利用をアピールする。価格は8GB/256GBが79,980円、8GB/512GBが99,980円で、10月14日まで1万円引きの早割や画面・リアカバーの無料交換特典を提供している。
傘専門メーカーのアンベルが発売した晴雨兼用折りたたみ傘「タフネス アンチフリップ」を紹介する記事。風速15mでも裏返らない耐風性能と自動開閉、たたみやすい「秒速プリーツ」機構を搭載し、価格は7700円。従来の晴雨兼用傘は遮光・遮熱性能の向上と軽量化の両立が課題だったが、同製品は性能と使い勝手のバランスに加え、収納・携帯のしやすさという付加価値で差別化を図っている。
GoogleがFitbit Airの『Pokémon Sleep』コラボモデルを発表。本体機能は通常版と共通で、専用の「Sleepy Blue」バンドと「すやすやねむるピカチュウ」のシルクプリントが特徴。米国・日本限定で9月15日に19,800円で発売し、Google Health Premiumの3カ月無料特典が付く。
MOFTがコーヒーかす由来の新素材MOVAS-Eを採用したスマホスタンド「七変化」とノートPC用スリーブケースを発売。ザラッとしたマットな質感と仄かな甘い香りが特徴で、従来モデルと同様の高さ調節機能やマグネット活用の利便性も紹介するレビュー記事。
シャオミが低価格な1.85インチAMOLED搭載スマートウォッチ「REDMI Watch 6 Active」を発表し、8月27日12時に発売した。価格は公式ストアで7,980円(記事タイトルでは5,580円)。画面占有率71.2%、最大1200nitsの輝度、常時表示、Bluetooth通話、心拍・血中酸素・ストレス計測に対応し、バッテリーは最長18日間持続する。GNSSは非搭載。
シャオミがコスパ重視のスマートウォッチ「REDMI Watch 6 Lite」を発表。1.96インチAMOLEDディスプレイ、GNSS測位、Bluetooth通話、最長18日間のバッテリー持続に対応し、8月27日12時に発売。価格は7980円で、9月9日までは早割価格6980円で購入可能。
シャオミがミッドレンジスマホ「REDMI Note 17 Pro Max 5G」の日本向けメーカー版を8月28日に発売。価格は7万9980円〜だが10月14日までの早割で1万円引き。10000mAh大容量バッテリー、Snapdragon 6 Gen 5、6.83インチ有機ELディスプレイ、5000万画素カメラ、HyperOS 3搭載が特徴。
シャオミがエントリー向け5G非対応スマホ「REDMI 17」を8月28日に日本で発売。7500mAhの大容量バッテリーと6.9インチ120Hzディスプレイ、約5000万画素AIデュアルカメラを搭載し、価格は3万4800円〜(早割適用で10月14日まで2万9800円〜)。
ZTEジャパンが12インチAndroidタブレット「nubia Pad Plus(Wi-Fi)」を8月27日に発売。価格は39,800円で、専用キーボード付きの発売記念セットは42,800円。解像度2,000×1,200・90Hz対応のIPS液晶、Android 16、Unisoc T820、メモリ6GB、ストレージ128GB、バッテリー8,000mAhを搭載し、USB Type-CはDL-Altモード対応で映像出力も可能。Widevine L1にも対応する。
MetaとEssilorLuxotticaは自社ブランドのAIグラス「Meta Glasses」を日本で発売した。Ray-Ban MetaやOakley Metaと同等のカメラ・スピーカー・バッテリー仕様ながら価格は5万600円からと約3割安く、度付きレンズの後付け対応や複数フレーム・カラー展開が特徴。ディスプレイは非搭載でカメラと音声AIによるInstagram投稿や通訳、Meta AI連携が主な用途。
Bigmeが75fps相当の高速リフレッシュに対応したカラーE Ink電子書籍リーダー「B6 Pro」を発表・発売した。Android 14ベースでGoogle Playにも対応しAndroidタブレットとして使える。ディスプレイは白黒300ppi/カラー150ppiで動画視聴も可能、CPUはDimensity 1080、メモリ8GB、ストレージ256GB、4G LTE対応。価格はケース付きで47,000円(セール時)。
Xiaomi傘下のPOCOが次期ハイエンドスマホ「POCO F9 Ultra」「POCO F9 Pro」を9月1日にグローバル発表予定。シャオミ・ジャパンは日本国内でPOCO F9 Ultraを同日22時に発売開始すると予告し、早割特典や事前登録特典などを案内。SoCは両機種ともSnapdragon 8 Elite Gen 5、Bose監修オーディオを継承し、バッテリーはUltraが8050mAh、Proが6330mAhとされる。
XRグラスブランドVITUREが5周年と新製品「VITURE Pro 2」発売を記念し、8月22〜23日に原宿のLIFORK原宿で無料イベント「One Day with VITURE」を開催。Pro 2の体験展示のほか、完売した『サイバーパンク2077』コラボモデルの展示、抽選会、ノベルティ配布(トートバッグ・傘等)を実施し、秋発売予定の新型モバイルドックミニも初披露された。
Comuが第2世代AIボイスレコーダー「Comu Action Pro」を発売。6マイクアレイで最大7m先まで集音し連続70時間録音可能。文字起こしと基本要約は無料無制限で使え、Claude・Gemini・GPT・DeepSeekなど複数AIモデルを選んでフォローアップメールやプレゼン草案、タスクリスト作成まで自動生成する「AIワークメイト」を標榜する。価格は9月20日まで発売記念29,800円(税込、通常39,800円)。