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絵で見てわかるWeb APIの仕組み

Web APIの仕組みを図解で解説する書籍の紹介。URL・HTTP・認証認可・セキュリティ・テスト・GraphQL/gRPC/WebSocketなどのスタイル、フロントエンドとの連携、AIエージェント時代の展望まで体系的に扱う入門〜中級向け解説書。

Web APIの仕組みを図解で解説する書籍の紹介。URL・HTTP・認証認可・セキュリティ・テスト・GraphQL/gRPC/WebSocketなどのスタイル、フロントエンドとの連携、AIエージェント時代の展望まで体系的に扱う入門〜中級向け解説書。
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dev.classmethod.jp 2日前

Batch APIと同じ料金で使えるOpenAI APIのFlex processingを試してみる

OpenAI APIのFlex processingを検証した記事。通常料金の半額でBatch APIと同料金だが、同期リクエストでそのまま結果を受け取れる点が特徴。gpt-5.6シリーズが対応し、リソース不足時は429エラーとなる。100回実行の検証ではStandardと遜色ないレイテンシで100件成功し、料金もほぼ半額になった。エラー時は指数バックオフでの再試行やStandardへのフォールバックが推奨される。

OpenAI APIのFlex processingを検証した記事。通常料金の半額でBatch APIと同料金だが、同期リクエストでそのまま結果を受け取れる点が特徴。gpt-5.6シリーズが対応し、リソース不足時は429エラーとなる。100回実行の検証ではStandardと遜色ないレイテンシで100件成功し、料金もほぼ半額になった。エラー時は指数バックオフでの再試行やStandardへのフォールバックが推奨される。
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dev.classmethod.jp 3日前

Apple Map Snapshotを使ってみた

Apple Maps Web Snapshots APIを試用した記事。サーバー向けの静的地図画像生成APIで、緯度経度・ピン・図形などをURLクエリで指定するとPNG/JPEG画像を返す。OGP画像に動的な地図を埋め込む用途に適する。Google Maps Static APIやMapbox Static Images APIと料金・無料枠・画像サイズ等を比較し、Apple Developer Program登録済みなら追加課金なしで日次25,000リクエストの無料枠を利用できると紹介。center/z/spn/size/annotations/overlays/imgsなど主要パラメーターの説明と、curlコマンドによるピン設置・ズーム変更・カスタムピン・円オーバーレイ描画の実装例を示す。

Apple Maps Web Snapshots APIを試用した記事。サーバー向けの静的地図画像生成APIで、緯度経度・ピン・図形などをURLクエリで指定するとPNG/JPEG画像を返す。OGP画像に動的な地図を埋め込む用途に適する。Google Maps Static APIやMapbox Static Images APIと料金・無料枠・画像サイズ等を比較し、Apple Developer Program登録済みなら追加課金なしで日次25,000リクエストの無料枠を利用できると紹介。center/z/spn/size/annotations/overlays/imgsなど主要パラメーターの説明と、curlコマンドによるピン設置・ズーム変更・カスタムピン・円オーバーレイ描画の実装例を示す。
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zenn.dev 4日前

Windows 11 24H2 で分離した HDR API と、旧 API を使い続けたときの実害

Windows 11 24H2でDisplayConfigのアドバンストカラーAPIがHDRとWCGを分離する新API(GET_ADVANCED_COLOR_INFO_2/SET_HDR_STATE)に置き換わったが、旧APIも無警告で動き続ける。旧APIはHDRとWCGを区別せず、HDR非対応・WCG対応のディスプレイでは意図せず広色域を有効化してしまう実害が実測で確認された。分岐はエラー有無でなくビルド番号(>=26100)で判定すべきで、公式ドキュメントが未整備なためmingw-w64やKodiのソースから定数・構造体を補う必要がある。Go(cgo無し)での実装例とサイズ検証手法も解説している。

Windows 11 24H2でDisplayConfigのアドバンストカラーAPIがHDRとWCGを分離する新API(GET_ADVANCED_COLOR_INFO_2/SET_HDR_STATE)に置き換わったが、旧APIも無警告で動き続ける。旧APIはHDRとWCGを区別せず、HDR非対応・WCG対応のディスプレイでは意図せず広色域を有効化してしまう実害が実測で確認された。分岐はエラー有無でなくビルド番号(>=26100)で判定すべきで、公式ドキュメントが未整備なためmingw-w64やKodiのソースから定数・構造体を補う必要がある。Go(cgo無し)での実装例とサイズ検証手法も解説している。
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