www.shoeisha.co.jp 昨日 09:22

エンジニアのためのNotion活用術 Notion&Notion AIによる技術ナレッジ共有・管理手法

エンジニア向けにNotionとNotion AIを活用した技術ナレッジ共有・ドキュメント管理手法を解説する書籍。GitHub/Slack等の外部ツール連携、テンプレート活用、チーム開発での運用ノウハウをTIPS形式でまとめている。翔泳社より2026年10月6日発売予定。

エンジニア向けにNotionとNotion AIを活用した技術ナレッジ共有・ドキュメント管理手法を解説する書籍。GitHub/Slack等の外部ツール連携、テンプレート活用、チーム開発での運用ノウハウをTIPS形式でまとめている。翔泳社より2026年10月6日発売予定。
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www.hashicorp.com 昨日 01:00

Relaunching HashiCorp Validated Designs with improved usability

HashiCorpがValidated Designs (HVD)を刷新。従来の成熟度モデルではなく「Installation」「Administration」「User」の3ガイドに再編し、developer.hashicorp.comのナビゲーションから直接アクセス可能に。サイト内検索やGoogle等の外部検索エンジンでもインデックスされるようになり、製品ドキュメントからのリンクも改善され、目的の情報に到達しやすくなった。

HashiCorpがValidated Designs (HVD)を刷新。従来の成熟度モデルではなく「Installation」「Administration」「User」の3ガイドに再編し、developer.hashicorp.comのナビゲーションから直接アクセス可能に。サイト内検索やGoogle等の外部検索エンジンでもインデックスされるようになり、製品ドキュメントからのリンクも改善され、目的の情報に到達しやすくなった。
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www.m3tech.blog 3日前

OKFやDiátaxisを活用してDevinによるお問い合わせ対応をしている話

エムスリーの事例。ビジネスサイドからの問い合わせをSlack経由でDevinに回答させる取り組みで、当初は現実の質問(可否判断や代替案、他サービスとの関係)にコードだけでは答えられず精度が課題になった。ビジネスサイドの過去問い合わせデータ、別チームの先行事例、チーム内議論から学び、ドキュメントを読み手別に分けず1本化し、OKF形式・feature単位分類・docs/index.mdの索引で整備。DevinはまずドキュメントMを根拠に回答し参照先を示す、足りなければコードにフォールバック、それでも無理なら人にエスカレーションする設計に落ち着いた。ドキュメントの陳腐化防止にはPRのAIレビューとclaude rulesでの更新規約を組み込んだ。

エムスリーの事例。ビジネスサイドからの問い合わせをSlack経由でDevinに回答させる取り組みで、当初は現実の質問(可否判断や代替案、他サービスとの関係)にコードだけでは答えられず精度が課題になった。ビジネスサイドの過去問い合わせデータ、別チームの先行事例、チーム内議論から学び、ドキュメントを読み手別に分けず1本化し、OKF形式・feature単位分類・docs/index.mdの索引で整備。DevinはまずドキュメントMを根拠に回答し参照先を示す、足りなければコードにフォールバック、それでも無理なら人にエスカレーションする設計に落ち着いた。ドキュメントの陳腐化防止にはPRのAIレビューとclaude rulesでの更新規約を組み込んだ。
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zenn.dev 4日前

ドキュメントのコードを腐らせないCLIを作ってみた

ドキュメント内のサンプルコードが実装から乖離して腐る問題に対し、mdファイル向けにソースコードをMDSYNCコメントで同期するCLI「mdsync」と、Goのドキュメンテーションコメント内のサンプルをリンターとして検証・自動修正する「godocsync」を開発した記事。mdsyncは正規表現・region指定によるコード抽出、アトミックな更新、負のoffset対応などを実装し、godocsyncはGoの静的解析フレームワークの制約(パッケージ単位のサンドボックス)を`pass.ReadFile`の差し替えで突破し、テストパッケージから元パッケージのドキュメントを検査・修正できるようにしている。

ドキュメント内のサンプルコードが実装から乖離して腐る問題に対し、mdファイル向けにソースコードをMDSYNCコメントで同期するCLI「mdsync」と、Goのドキュメンテーションコメント内のサンプルをリンターとして検証・自動修正する「godocsync」を開発した記事。mdsyncは正規表現・region指定によるコード抽出、アトミックな更新、負のoffset対応などを実装し、godocsyncはGoの静的解析フレームワークの制約(パッケージ単位のサンドボックス)を`pass.ReadFile`の差し替えで突破し、テストパッケージから元パッケージのドキュメントを検査・修正できるようにしている。
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rockylinux.org 5日前

Contributor spotlight: Steven Spencer

Rocky Linuxのドキュメントチームで活動するSteven Spencerへのインタビュー記事。元ネットワーク管理者で2021年の退職直後にプロジェクトへ参加し、ドキュメントの作成・編集・マージを担当している。docs.rockylinux.orgへのドキュメント統合作業や、incusコンテナに関する執筆を紹介しつつ、他の貢献者への謝辞を述べている。

Rocky Linuxのドキュメントチームで活動するSteven Spencerへのインタビュー記事。元ネットワーク管理者で2021年の退職直後にプロジェクトへ参加し、ドキュメントの作成・編集・マージを担当している。docs.rockylinux.orgへのドキュメント統合作業や、incusコンテナに関する執筆を紹介しつつ、他の貢献者への謝辞を述べている。
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